別名は神滝の滝です。
落差は少ないですが、宮川本流の滝なので水量が多く、迫力があります。
奥側の流れは上流からの木材を傷つけずに流すために削られた水路だそうです。
少し角度を変えての写真です。
縦構図です。
別名は神滝の滝です。
落差は少ないですが、宮川本流の滝なので水量が多く、迫力があります。
奥側の流れは上流からの木材を傷つけずに流すために削られた水路だそうです。
少し角度を変えての写真です。
縦構図です。
桃の木山の家に至る大杉峡谷にある名称不明滝です。
山の家とニコニコ滝の間の名称不明滝です。
上の写真の滝のクローズアップです。
上の写真の滝と山の家の間にあった滝です。
堂倉滝と与八郎滝の間にあった名称不明滝です。
同じく、堂倉滝と与八郎滝の間にあった名称不明滝です。
撮影は2001年5月です。
大杉峡谷を代表する七つの滝の中でも☆七ツ釜滝と並んで特筆されるべき滝です。また、七つの滝の中で一番上流にある滝です。
少し角度を変えて見た写真です。
深い滝壺の色が印象的です。
滝本体のクローズアップです。
近くで見ると迫力があります。
横構図での滝壺付近です。
撮影は2001年5月です。
七ツ釜の吊橋から400m先前後にあると思いますが、不確かです。
光滝の手前にあるこの三角形の岩の写真の前に撮っています。この岩は三切岩かもしれませんが、良く分かりません。
滝部分のクローズアップです。
大杉峡谷は2004年の台風で大被害を受けたので、この滝が現存するかは不明です。
近くの流れです。
水の透明度が分かります。
撮影は2001年5月です。
☆日本の滝100選の一つで、七段の大滝ですが、登山道からまとめて見える中間部三段のうち、下の段です。
横構図です。
☆七ツ釜滝の下段部の滝です。
何段目かは不明です。
この滝ももしかすると☆七ツ釜滝の一つですが、不明です。滝口付近しか見えませんでした。
☆七ツ釜滝から下流側に少し離れた名称不明滝です。
クローズアップした写真です。
撮影は2001年5月です。
☆日本の滝100選の一つで、七段の大滝ですが、登山道からまとめて見えるのは中間部の三段のみです。
大杉峡谷も黒部峡谷・清津峡と並び、日本三大峡谷の一つに数えられています。
国土地理院の滝記号はこの中間部の三段とその上流にある見えない滝の4か所に点4つの滝記号となっています。
中間部三段のうち、上の二段です。
中間部三段のうち、真ん中の段です。
中間部三段のうち、下段です。
撮影は2001年5月です。
この滝の上流に不動滝があるのを知り、途中にあった滝です。
結局、ここで引き返したので、不動滝は見れていません。上流で取水されているため、水量は多くないそうです。
撮影は2001年5月です。
光滝上流にある隠滝吊橋から見る事ができますが、渡る方向によっては見えないので見逃し注意です。
国土地理院の滝記号は何故か点4つの滝記号となっています。見にくい、見えない滝に点4つを付けるのが好きなようです。
撮影は2001年5月です。
7つの滝が連なる大滝ですが、一般の人が登山道から見る事ができるのはこの最下段の滝だけです。
滝の上部です。
下から二番目の10m滝が見えています。
国土地理院の滝記号は二つしかありませんが、何故か登山道から見えない上の方の滝記号が点4つになっています。かつての登山道が対岸を通っており、そこから見える上流側の滝が元々のニコニコ滝であったためと思われます。
滝の下側です。
滝壺付近をクローズアップした写真です。
滝の水量の多さが実感できると思います。
撮影は2001年5月です。
登山道のすぐ脇にあり、見落とすことはまずないでしょう。
滝の正面からです。
滝の上部です。
大岩で流れが二手に分かれているのが、その名の由来ではないかと思われます。
二手に分かれている部分です。
滝の下部です。
撮影は2001年5月です。
獅子は我が子をせんじんの谷に落とす、のせんじんの漢字は千尋で同じ漢字ですが、読み方違いです。
滝の主要部です。
千尋滝の最下段、大杉谷との合流点です。
最下段から少し登った所です。
友人を待たせていたので、ここで引き返しました。
撮影は2001年5月です。
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