県道57号線から見える名称不明瀧です。
上地区にあるカミショクドウ(カフェ)を過ぎてすぐ東側の泰の川橋を渡った辺りから北側の崖に落ちているのが見えます。
ガーミンの記録から場所が特定できました。
能登半島地震でも崩落していない事をグーグル・マップで確認済みです。
なお、カミショクドウから西に約200mのところから分岐する道路には「水滝1.4km」とあり、そこには集落があります。
付近には写真のような看板がありましたが、上西地区急傾斜地崩壊危険区域と読めます。
撮影は2013年9月です。
県道57号線から見える名称不明瀧です。
上地区にあるカミショクドウ(カフェ)を過ぎてすぐ東側の泰の川橋を渡った辺りから北側の崖に落ちているのが見えます。
ガーミンの記録から場所が特定できました。
能登半島地震でも崩落していない事をグーグル・マップで確認済みです。
なお、カミショクドウから西に約200mのところから分岐する道路には「水滝1.4km」とあり、そこには集落があります。
付近には写真のような看板がありましたが、上西地区急傾斜地崩壊危険区域と読めます。
撮影は2013年9月です。
特徴
水系と記載のある固有滝名、写真のある場合は太字表記しています。また、一部かな表示に変えています。滝のない水系や谷名は省略しています。
加賀西部の渓流群
手取川水系
金沢の渓流群
五箇山の渓流群
神通川水系
常願寺川水系
魚津周辺の渓流群
糸魚川周辺の渓流群
特徴
掲載滝・渓谷(市町村50音順)
福井県
石川県
岐阜県
特徴
掲載滝数
現在は今年1月の能登半島地震の影響で被災中です。
中島祭り会館のお祭り広場も災害廃棄物仮置場として最近まで使われていたそうです。
下から見上げた平成堂です。
夕日の中、宿に向かう途中で目に付き、寄り道したものです。
構造上、柱だけで支えている構造なので、倒壊してしまったのではないかと心配です。
撮影は2013年9月です。
福浦港の旧福浦灯台です。
1876年建設の日本最古の木造灯台ですが、今年の地震でも何とか持ち堪えたようです。
別角度からの写真です。
福浦港から出港する船です。
巌門への遊覧船でしょうか。福浦港にあった3隻のうち2隻が津波で流されて損傷しましたが、修理して復帰予定との事です。
現在は今年1月の能登半島地震の影響で被災中です。
地震による津波での被害が甚大で、遊歩道も通行止めになっているようです。
旅行の移動中の立ち寄りで、遊歩道もさわりしか歩いていませんが、穏やかな海岸を伝う木の遊歩道はとても快適でした。
九十九湾付近の風景です。
風光明媚な所は残っていると思いますので、一日も早い復興を願っています。
地元の旅館の一部も営業を再開したそうです。
撮影は2013年9月です。
1883年建設の灯台が今回の地震ではあまり壊れずに済んだようです。
禄剛崎は朝陽と夕陽が同じ場所で見られる事で有名です。
周囲の海の写真ですが、地震による隆起でおそらく大きく景観が変わっていると思われます。
撮影は2013年9月です。
能登半島ではあちらこちらで珪化木が見られるようです。
この珪化木の入っている岩は一抱えできないほど大きいものです。
珪化木の部分のクローズアップです。
撮影は2013年9月です。
現在は今年1月の能登半島地震の影響で被災中です。
写真は2013年9月にナツメッコ展望所から写したものだと思います。
先月の写真を見ると右下寄りにある洞門は崩れずに残っており、遠目には極端な変化はないよう見えますが、未だ立入禁止になっているようで、被害は甚大との事です。
現在は今年1月の能登半島地震の影響で被災中です。
震災で田の水が漏れるなど甚大な被害を受けましたが、少しずつですが、復興が進みつつあるそうです。
撮影は2013年9月です。
曽々木海岸の窓岩です。
現在は今年1月の能登半島地震の影響で被災中です。
岩自体で地震で崩落、周囲の海岸線も隆起して周辺の光景も一変してしまいました。
三角形の岩の根元に窓のような穴があり、時期によっては夕日が丁度窓を通して見る事ができました。
付近の岩場です。
撮影は2013年9月です。
石川三名瀑の一つです(他は白川市の☆姥ヶ滝と輪島市の桶滝)。
山中温泉からは6km程離れた場所にあります。
五段の滝で最上段にはその名の由来となった二条の細長い滝があります。二条の滝がまるで鶴の足に見えることがその名の由来です。
最上段の滝を見るためにはしっかりした足元でないと痛い目を見る羽目になりますのて、観光滝気分では訪問しない方が無難です。
上三段の写真です。
最上段のキレイに並んで落ちる二条の滝がいかにも鶴の足です。
撮影は2013年9月です。
滝の最上部です。
右の流れのカクっと曲がった所も鶴の足を連想させます。
下段の見下ろしです。
滝の左上の崖の石洞にはお不動様らしき石像が鎮座しています。
春になると滝の前に川床が設えられます。
すぐ上流には独特のフォルムで有名なあやとりはしがあります。
こおろぎ橋の近くには名称不明滝がありました。
撮影は2013年9月です。
蛇谷八景の一つで、ふくべは瓢箪(ひょうたん)の意味で、もう一つ上流にある滝と合わせて瓢箪に例えたのだと思っていました。
しかし、よく調べてみると、上流にある別の滝が2段の滝で、その形状が瓢箪そっくりという意味のようです。他のサイトで実際の写真を見たらそっくりです。実際、2つの滝は結構、離れていて、下からは上の滝は見えないというのもこれらの滝を瓢箪というには無理がありそうです。
国土地理院の地図にはふくべの大滝とその手前の滝の2つの滝記号と大滝上流にある二俣の各々に滝記号があります。これら4つの滝記号の内、上流の二俣の左俣のみ4点の滝記号になっています。
ふくべの大滝の直下にある名称不明滝です。
撮影は2013年9月です。
以前に訪問した時の写真です。
ふくべの大滝の直下にある名称不明滝です。
第一カッターきいろ公園(中央公園)の名称不明滝です。人工滝です。 お昼の休止を挟んで前後で落水あるという情報もありましたが、残念ながら落水ありませんでした。 幅広だったので、2枚に分割しました。手前は木製のステージとなっています。 右半分です。 この滝を知ったきっかけはこの上部に...