国道254号 から 県道51号に入り、徒歩5分位の所にありますが、特に表示はありません。
観瀑台等もないので、足元に要注意です。草木が繁ると見にくいので、枯れ葉の季節がお勧めです。
両岸の樹木を淵に投げ込むと雨が降ると云われ、その滝壺は行沢の二つ岩の淵と繋がっているという伝説があります。
国道254号 から 県道51号に入り、徒歩5分位の所にありますが、特に表示はありません。
観瀑台等もないので、足元に要注意です。草木が繁ると見にくいので、枯れ葉の季節がお勧めです。
両岸の樹木を淵に投げ込むと雨が降ると云われ、その滝壺は行沢の二つ岩の淵と繋がっているという伝説があります。
物語山の阿唱念の滝です。
サンスポーツランドから荒れた遊歩道を約40分登る事で辿り着きます。人気のない滝で、熊・ヒルに注意が必要です。
新緑に滝簾が清々しいです。
ヒルがいるので、貴重な一枚かもしれません。
グーグルマップでも橋の上から確認できます。
さらにこの先には奥栗山渓谷がありますが、三段の滝より先は遊歩道崩落のため立入禁止となっています。当日は時間切れでそこまで行っていません。
正式名称は 天雨瀑布(あまうのばくふ)。
下仁田ジオパークの馬山(まやま)コースのジオサイトです。滝は約2億7千万年前の川井山石英閃緑岩という岩でできています。近くには蒔田不動尊が祀られています。
滝壺付近の写真です。
現在、滝壺周辺は立入禁止となっているそうです。
滝壺付近には小さな虹が出ていました。
小さなお不動様の立像が岩の上にあり、さらに虹の出ている所には小さな座禅を組んだ仏様が見えるようです。
第一カッターきいろ公園(中央公園)の名称不明滝です。人工滝です。 お昼の休止を挟んで前後で落水あるという情報もありましたが、残念ながら落水ありませんでした。 幅広だったので、2枚に分割しました。手前は木製のステージとなっています。 右半分です。 この滝を知ったきっかけはこの上部に...