撮影は2011年6月です。
支流の滝です。
以前の写真(その1)と比較してもあまり変わらないようです。
立岩の滝の上流側です。
以前より滝の周囲の木が減ってすっきりしたようです。
撮影は2011年6月です。
支流の滝です。
以前の写真(その1)と比較してもあまり変わらないようです。
立岩の滝の上流側です。
以前より滝の周囲の木が減ってすっきりしたようです。
長野県の名勝で、上ん淵(うわんぶち)、中ん淵(なかんぶち)、下ん淵(しもんぶち)の3つの甕(かめ…滝壺の事)を持つ滝です。
遊歩道からは上ん淵がほとんど見えず、最大規模の中ん淵を中心に観瀑することになります。
写真の下に滝口が見えているのが下ん淵です。
中ん淵のクローズアップです。
トンネルを通っての観瀑台からの写真です。
中ん淵と下ん淵です。
写真では中ん淵は滝の上部が隠れています。
南相木温泉の下流にある立岩の滝です。
少し上流に高さ60mの立岩が屹立しており、目印となっています。
逆に滝へは谷を急な階段を降りていきます。
滝の左岸には黒い岩の支流の滝が合流しています。
支流の滝です。
急な斜面を斜めに落ちてきています。
立岩の滝の上流側です。
奥にも滝が続いているのが見えます。
周囲に人工物が目立ちますが、滝自体は悪くないと思います。
滝の右手側です。
膨らみのある岩を包むように流れています。
滝の中央付近です。
どうしても滝の上にある護岸が入ってしまうのが残念です。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...