上流側からの見下ろしです。
最下段の淵の部分です。
滝の部分です。
撮影は2007年5月です。
渓流瀑で広い滝壺を持っています。
滝壺付近です。
遊歩道が滝口までとなっていて、本当は滝壺側の下から滝をみたいのですが、見下ろしのみです。
滝壺へのルートもあるようですが、不明です。
滝壺右手の岩の上にある木は流されてしまい、現在はないようです。
釜滝近くの柱状節理です。
滝に目を奪われがちですが、こちらの柱状節理もなかなか立派です。
大滝温泉 天城荘と隣接しているため、写真のような眺望は可能ですが、滝壺近くまで寄るためには天城荘の露天風呂を有料で利用する必要があります。
撮影は1993年6月です。
別な日の大滝です。
横構図の写真です。
河津七滝(かわづななだる)の出合滝(であいだる)です。
七滝中、唯一、河津川支流の荻の入川と河津川の合流点にある滝です。
両岸に迫る柱状節理が見事です。
荻の入川川の流れです。
荻の入川上流側からの眺めです。
撮影は1993年6月です。
その姿はまるで海老の尻尾のようです。
その後の海老滝です。
水量の差もあるのでしょうが、微妙に形が変わっており、高さも少し低くなったようです。
少し違う角度からの写真です。
最初の写真と同日の写真です。
一枚岩を川幅一杯に落ちています。
撮影は1993年6月です。
秋の平滑の滝です。
水量が減って、一枚岩の露出が増えた分、褐色の落ち葉に覆われていました。
秋の平滑の滝の右端辺りです。
黄色い紅葉が映えて、小庭園のようです。
横からの写真です。
平滑の滝と釜滝との間にあった名称不明滝です。
撮影は1993年6月です。
一般には観瀑台からの見下ろしですが、近年は周囲の木々が成長してより見づらくなっているようです。
紅葉の二階滝です。
葉が落ちて滝の隠れていた部分が少し良く見えていますが、水量が少ない分、少し物足りない感じです。
滝前まで降りてみました。
写真では分かりませんが、岩は少しヌルヌルしています。
危ないですし、それでも見たいという人にしかお勧めしません。
滝壺からの二階滝です。
上からの見下ろしとは違う姿を見せています。
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