男滝・女滝は同じ滝壺(鬼の釜)に落ちる滝で、隣合っており、写真の滝がどちらか分かりません。
滝の水量もなく、藪気味だったので、近づいての確認はしませんでした。
近くの崖です。
特徴的な地形です。
こちらも近くの崖ですが、異なる地形です。
砂岩と泥岩が交互に重なった地層が露出していました。
撮影は2014年5月です。
男滝・女滝は同じ滝壺(鬼の釜)に落ちる滝で、隣合っており、写真の滝がどちらか分かりません。
滝の水量もなく、藪気味だったので、近づいての確認はしませんでした。
近くの崖です。
特徴的な地形です。
こちらも近くの崖ですが、異なる地形です。
砂岩と泥岩が交互に重なった地層が露出していました。
撮影は2014年5月です。
別名、不動の滝です。上流から続く滝上(たきがみ)峡の始点です。
小仁熊トンネルは1988年に廃線となった旧 篠ノ井線にあり、滝のすぐ脇を通っていました。
現在、旧 篠ノ井線跡を利用した観光資源化を準備中で、長野道筑北スマートインターチェンジ(IC)が付近に完成した事で車でのアクセスが飛躍的に向上しています。
撮影は2009年10月です。
2014年5月撮影の写真です。
下流対岸の名称不明滝です。
水量はかなり少なかったです。
別所川本流の名称不明滝です。
大滝から徒歩5分ほどです。
少し離れた所からの写真です。
近くに山吹の黄色い花が咲いていました。
流れは更にドの渕付近に流れ落ちます。
撮影は2017年5月です。
階段で河原に降りることができます。
桜が付近で咲いていました。
少し上流の様子です。
複雑にかみ合った両岸の合間を白い流れが駆け抜けていきます。
撮影は2017年5月です。
第一カッターきいろ公園(中央公園)の名称不明滝です。人工滝です。 お昼の休止を挟んで前後で落水あるという情報もありましたが、残念ながら落水ありませんでした。 幅広だったので、2枚に分割しました。手前は木製のステージとなっています。 右半分です。 この滝を知ったきっかけはこの上部に...