野毛山動物園にある四季の滝です。
水不足気味のためか、経費節約のためか当日は落水がほとんどありませんでした。
この滝も事前にその存在を知らず、野毛山動物園の訪問時に見つけた滝です。園のパンフには滝名はなく、園内の看板にその名がありました。
滝の写真のブログです。古い写真含めて撮りためた写真を公開していきます。
野毛山動物園にある四季の滝です。
水不足気味のためか、経費節約のためか当日は落水がほとんどありませんでした。
この滝も事前にその存在を知らず、野毛山動物園の訪問時に見つけた滝です。園のパンフには滝名はなく、園内の看板にその名がありました。
横浜駅から電車で10分かからない場所にあり、駅からも徒歩1分という近場にあるにも関わらず、これまでその存在を知りませんでした。
人工滝も含めると日本一、駅から近い滝の候補(駅構内の人工滝を除く)でもあり、難読の滝としてもその候補になりそうです。
本堂の右側奥にありますが、手前に柵があり、近くには近づくことはできないようです。
滝名はお寺のある元の地名由来だそうです。
横浜市のズーラシアには複数の滝がありました。この滝はニホンザルの滝(仮)です。個々の滝には正式名称はないようなので、場所が分かるように近くの動物の名で仮に名称を付けました。
全く予備知識なく、出会ったのですが、自然の滝のような立派な外観に驚いてしまいました。春先の平日の人工滝だと落水が全くない場合も多いのですが、写真のように豊富な水量だったのも好印象でした。
柵からは少し奥にあります。
写真だけ見たら横浜市にある滝とは思えません。
林光寺の参道脇にある奇利吹の滝です。
旧 横浜貿易新報(現 神奈川新聞社)が1935年に読者投票によって選定された、県の名勝史跡四十五佳撰の1つですが、現在は落水がないようです。順位は32位でした。
旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。
平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のようです。
1980年前後の写真なので、駅ホームの外観はかなり変わっているようです。
プレートに富山⇔立山の文字と、車両の窓の右上に7531の車両番号が読めます。
既に現役引退しているため、現在は見ることができないようです。
野毛山動物園にある四季の滝です。 水不足気味のためか、経費節約のためか当日は落水がほとんどありませんでした。 この滝も事前にその存在を知らず、野毛山動物園の訪問時に見つけた滝です。園のパンフには滝名はなく、園内の看板にその名がありました。 滝部分のズームです。 滝の壁面に天然...