その他、場所不明です。
日本の滝100選の一つで、但馬三瀑にも数えられています(他は☆天滝、☆猿尾滝)。
滝の手前左手には残雪が残っている状態で、滝は雪解け水で増水しています。
滝の近くは暴風雨のように飛沫が舞っており、レンズを拭きながらすばやくシャッターを切って取った写真です。
滝の流れは刻一刻とその姿を変えていきます。
カメラを下に向けて、ようやく滝飛沫を避けて写真が撮れました。
撮影は1997年5月です。
正しい木漏れ日の滝はこの滝ではなく、支流の滝で普段の水量が少ないようです。
こちらは錦糸の滝だと誤解した名称不明滝です。
錦糸の滝も支流の滝で、近年は表示が分かりやすくなっているようです。
撮影は1997年5月です。
登山道から見えますが、周辺の地形が険しいため、正面から捉える事は難しいです。難コースのため、体力を温存する必要があり、帰りに滝に近づこうと思ってもそんな元気は残っていません。また、☆霧ヶ滝を見た後では無理して近づく程の滝とは思えなくなります。
かつてはしゃくなげの滝と呼ばれていましたが、すっかり持ち去られてしまったことから名前を変えたようです。
滝の上部をズームアップした写真です。
帰路で撮った魚止めの滝のようです。
撮影は1997年5月です。
魚止めの滝の前後にある滝です。
サイダーのように泡立つ硬質な色合いの滝壺が印象的でした。
滝の順序は入れ替わっているかも知れません。
そこいら中、滝だらけという感じです。
ついついシャッターを切ってしまいます。
撮影は1997年5月です。
魚止めの滝の手前にある滝です。
上の写真の滝のズームアップです。
雪解け時期で割と水量が豊かでした。
上の写真の滝とほぼ連続した滝だと思われます。
更に流れは続きます。
場所は当てずっぽうです。
撮影は1997年5月です。
霧ヶ滝渓谷の名称不明滝です。
駐車場近くの岸田川と霧ヶ滝渓谷の三倉谷川が合流点付近です。
付近の名称不明滝です。
最初の滝らしい滝ですが、名前はないようです。
上の滝のズームアップです。
撮影は1997年5月です。
名称は日本滝名鑑4000によるものです。
グーグルマップ上ではウルウ滝となっています。
滝壺付近です。
撮影は1997年5月です。
霧ヶ滝渓谷はなかなかワイルドな登山道のため、遊歩道レベルとなめてかかると痛い目に遭います。渡渉も多少必要になる可能性が高く、河原の岩登りもあるため、訪問に際しては事前の周到な準備を怠りなく。また、川の水量が急増による足止めの可能性もあり、急な豪雨のリスクは避けて下さい。その他、熊やマムシ等のリスクもあります。
訪問したのがフィルム時代で、メモの残しておらず、辛うじて日付から霧ヶ滝渓谷入口周辺の滝のはずと分かるのみです。また、名のある滝を探して多少撮影順も前後しているため、必ずしも撮影順が行程順とは限らないため、多少、前後している可能性があります。
第一カッターきいろ公園(中央公園)の名称不明滝です。人工滝です。 お昼の休止を挟んで前後で落水あるという情報もありましたが、残念ながら落水ありませんでした。 幅広だったので、2枚に分割しました。手前は木製のステージとなっています。 右半分です。 この滝を知ったきっかけはこの上部に...