2025年11月26日水曜日
テレホンカード50度数 袋田の滝 春・冬/日本三大瀑布 /50(110-011)
テレホンカード105度数 袋田四度の滝(茨城県)/日本三大瀑布 /105(205-508)
2023年11月4日土曜日
抱返しの滝/湯沢峡/湯沢/茨城県大子町
湯沢峡の抱返しの滝です。湯沢峡の不動滝の次なので、二の滝とも呼ばれます。
大雨だったため、篭岩展望台より遠望しました。川の水が増水でまっ茶色に濁ってしまい、見づらいですが、写真の下1/3ほどの所から落ちています。
籠岩です。
実際に行くとなると大変なようです。
撮影は2008年7月です。
不動滝/湯沢峡/湯沢/茨城県大子町
湯沢峡の不動滝です。湯沢峡の最初の滝なので、一の滝とも呼ばれます。
ここまでは誰でも来れますが、ここより上は本格的な登山コースになります。
水量は少なめですが、普段からこの程度のようです。
冬の不動滝です。
水量が少ない分、氷瀑に成りやすいですが、完全には凍っていませんでした。
滝壺付近です。
こちらはかなり凍っていました。
撮影は1994年2月です。
2023年11月3日金曜日
生瀬滝/袋田温泉/滝川/茨城県大子町
☆袋田の滝から月居山ハイキングコースを登る事20分、展望台からの遠望となります。
☆袋田の滝と共に2015年に国の名勝に指定されました。同じく海底火山の溶岩を起源とする火山角礫岩でできています。
国土地理院の滝マークは☆袋田の滝と同じく点4つです。
この地を拓いた大太坊(だいたんぼう)の民話が伝わっているそうです。
こちらの撮影は1994年2月です。
☆袋田の滝(冬)/袋田温泉/滝川/茨城県大子町
全面氷結ではありませんが、かなり凍っていました。
別な日の☆袋田の滝の冬景色です。
更に氷結が進んでいます。
側面からの写真です。
☆袋田の滝は海底火山の溶岩を起源とする火山角礫岩でできています。滝の周囲に見られる斜めの地層は火山活動等で隆起した地殻活動の形跡を留めています。
☆袋田の滝/袋田温泉/滝川/茨城県大子町
日本の滝100選で、日本三名瀑の一つにも数えられます(那智の滝、華厳の滝は確定ですが、残り1滝は諸説あります)。
上流にある生瀬滝と共に2015年に国の名勝に指定されました。同じく海底火山の溶岩を起源とする火山角礫岩でできています。
大雨の後で大増水していました。
4段の滝ですが、国土地理院の地図では滝マークは2つだけでした。また、滝記号は超メジャーな滝だけあって4点でした。
下流側からの眺めです。こちらも凄い事になっていました。
撮影は2009年6月です。
名称不明滝/下野宮周辺/茨城県大子町
月待の滝を初めて訪問するために下野宮周辺を歩き回って探していた際、偶然に見つけた滝です。
他のサイトも探しましたが、未だに名前や所在が不明です。
普通の舗装道路を歩いて探していた時、沢の入口を住宅の間に見つけて辿った所、見つけました。
滝の下側です。
滝の形状は埼玉県の両神山の昇竜の滝そっくりです。滝の右崖面上方にある岩の凹みの形状や左崖面にある白い岩までそっくりです。
フィルムの前後の写真は久慈川と袋田の滝で挟まれており、 両神山の写真が紛れ込む余地はありません。
きれいな滝だけに所在や名前が判明してほしいものです。
月待の滝(冬)/もみじ苑/大生瀬川/茨城県大子町
緑の季節とは異なり、柔らかな冬の陽射しが黄金色の模様を岩肌に写し出していました。
滝裏からの滝壺です。
全面氷結はしていませんが、滝壺には雪の塊が残っていました。
別な日の月待の滝です。
子滝も落ちていました。この凹みも胎内と見なされていたのかも知れません。
月待の滝/もみじ苑/大生瀬川/茨城県大子町
別名、裏見の滝あるいはくぐり滝で裏見できます。滝裏には胎内観音があり、勢至菩薩を本尊とした二十三夜講の信仰の場である事を示しています。
普段は二条の滝の夫婦滝ですが、水量が多いと写真にあるように左手の岩肌の凹みが受けとなって、そこから落ちる子滝ができます。子宝・安産・子育ての御利益の信仰対象となった所以かもしれません。
運が良ければ、滝裏から光輪の虹の輪が見れるようです。
名称不明滝(人工滝)/第一カッターきいろ公園(中央公園)/神奈川県茅ヶ崎市
第一カッターきいろ公園(中央公園)の名称不明滝です。人工滝です。 お昼の休止を挟んで前後で落水あるという情報もありましたが、残念ながら落水ありませんでした。 幅広だったので、2枚に分割しました。手前は木製のステージとなっています。 右半分です。 この滝を知ったきっかけはこの上部に...
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