旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。
平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のようです。
旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。
平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のようです。
小さい滝ながら滝の上から見下ろせるように観瀑台が設置されています。
桜の花も滝の上に写っています。
観瀑台から見た滝です。
本流の滝なので、迫力は十分です。
撮影は2014年5月です。

国道158号線の雲間の滝橋付近から見える雲間の滝です。
遠望の滝で下部のみはっきり見えています。
雲間の滝橋は山吹トンネルと雲間の滝トンネルの間にあります。
障子ヶ瀬の左岸支流にある滝です。
撮影は2013年4月です。
別名、タロ下湧水です。
この上には滝がありますが、立入禁止の表示があり、自重しました。
白い札には落石頻発、危険!と書かれていました。
現在、この辺りは落石防止の石垣が築かれており、湧水が道路から見える部分は一部となっています。
撮影は2011年6月です。
その名の通り、黒い岩肌に白糸を垂らしたように水が落ちていました。
縦構図の写真です。
見上げたはるか上から降ってくるようです。
滝の中程の写真です。
滝の滝壺付近です。
とは言っても大きな滝壺はありません。
撮影は2011年6月です。
エコーライン沿いにある☆三本滝のうち、小大野川(こおおのがわ)の本流の滝(写真右)と無名沢の無名滝(写真左)です。
☆三本滝のうち、小大野川支流の黒い沢にある滝(写真右)と小大野川の本流の滝(写真左)です。
同上です。
撮影は2011年6月です。
この写真の一帯は冠水渓と呼ばれていて、湯川の流れが地下水に浸食された石灰岩の天然洞穴を穿ってできた天然のトンネルが隧通しです。
隧通しの出口付近です。
まるで洞穴から川自体が湧き出ているように見えます。
隧通しから下流の様子です。
荒々しい流れが続きます。
撮影は2011年5月です。
県道300号沿いに崖から湧き出ている潜流瀑の滝です。
写真はその最上部付近です。
洞窟のような穴からも湧き出ています。
流れ出た湧き水が崖の斜面を滑り落ちています。
湧き水の流れる崖には苔が生えていました。
撮影は2011年5月です。
京都の音羽(おとわ)の滝に対して名付けられたそうです。
写真は二の滝です。
三の滝(人工)も下流の観音堂の脇にあるそうです。
上流にある一の滝です。
とは言っても台風の被害で埋もれてしまったそうです。
撮影は2011年5月です。
☆三本滝、善五郎の滝と共に乗鞍三名滝の一つです。その中でも最大の滝で、最下流にあるため、一番氷瀑に成り難い滝です。
乗鞍岳の分厚い溶岩流の端部にできた滝です。
滝壺の写真です。
下から見た滝壺周辺の写真です。
撮影は1995年6月です。
善五郎の滝の下流にあります。国土地理院の滝マークのある場所で、小滝よりさらに下流です。
現地でこの滝への案内等はありません。
二の滝の滝壺は上流の小滝の滝壺の小釜に対して、大釜と呼ばれています。
滝部分のクローズ・アップです。
撮影は1995年6月です。
川幅が狭まる場所に懸かっています。
更に下流にある二の滝の滝壺が大釜と呼ばれるのに対して、小滝の滝壺は小釜と呼ばれています。
撮影は1995年6月です。
2011年5月撮影の写真です。
16年経ってもほとんど変わっていません。
☆三本滝、番所大滝と共に乗鞍三名滝の一つです。
小大野川(こおおのがわ)の全水量を一気に落とす滝は迫力十分です。
滝壺からの写真です。
一般的には上の写真の観瀑台から見る事になります。
滝本体をクローズアップした写真です。
撮影は1995年5月です。
2011年5月の撮影です。
やや水量が少ない状態です。
エコーライン近くの白滝です。
☆三本滝に行く途中にあります。滝下に行くにはコースを外れないと行けません。
撮影は1995年6月です。
同じく、上段からの見下ろしです。
撮影は2011年6月です。
滝の最上段です。以下、撮影は1995年6月です。
☆三本滝の本流の滝と同様に茶褐色に染まっていますが、支流の黒い滝からの水で薄まっているためか、その色は本流の滝より薄い色となっています。
最下段からの写真です。
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