現在は手前のこの滝までも行く事ができないようなので、挙げておきます。
元遊歩道の吊橋付近にある滝で、左側にも同じ位の高さの滝が並んでいます。
現在は滝壺周辺、特に冬季は立入禁止となっているようです。
撮影は30年以上以前だと思います。
滝上部をズームした写真です。
まだ完全には氷結していませんでした。
滝壺付近です。
雪と氷で山のようになっており、滝壺は隠されていました。
特徴
固有名のある滝の掲載があるコースのみ記載。太字は写真あるもの。斜字は増補分で実際には本書後半に記載されています。
脊梁山地の沢
祖母・傾山群の沢
阿蘇周辺の沢
大崩山群の沢
尾鈴山塊の谷
市房周辺の沢
霧島山系の沢
日向大森岳周辺の沢
大隅半島の沢
屋久島の沢
雲仙・九重・由布・求菩堤ほか
特徴
掲載渓谷名と掲載のある滝(固有名のあるもの)。太字は写真あるもの。
開拓8本
四国の険渓4本
その他8本
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...