鹿又八滝の5番目の滝です。鹿又川渓谷は手付かずの自然を謳っており、遊歩道等は整備されていない上、県道287号線は狭いので、見て歩くのも注意が必要です。
国土地理院の地図では鹿又川渓谷の最初の滝記号の場所となります。最初の橋を過ぎてから200~300m先の辺りです。
撮影は1993年10月です。
鹿又八滝の5番目の滝です。鹿又川渓谷は手付かずの自然を謳っており、遊歩道等は整備されていない上、県道287号線は狭いので、見て歩くのも注意が必要です。
国土地理院の地図では鹿又川渓谷の最初の滝記号の場所となります。最初の橋を過ぎてから200~300m先の辺りです。
撮影は1993年10月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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