真上に大滝橋があり、見つけやすいですが、今一歩、情緒に欠けます。また、滝の見える位置は草ぼうぼうでした。
グ-グル・マップで橋名を確認しようとしたら橋脚名プレートのうち、漢字の2枚が外されていました。盗難にあったのでしょうか。グ-グル・マップで橋脚名や看板を確認しようとすると画像処理で見えなくしてある事が度々あります。そこまで神経質になる必要があるのか疑問です。
真上に大滝橋があり、見つけやすいですが、今一歩、情緒に欠けます。また、滝の見える位置は草ぼうぼうでした。
グ-グル・マップで橋名を確認しようとしたら橋脚名プレートのうち、漢字の2枚が外されていました。盗難にあったのでしょうか。グ-グル・マップで橋脚名や看板を確認しようとすると画像処理で見えなくしてある事が度々あります。そこまで神経質になる必要があるのか疑問です。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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