滝の最下部左側に丸い穴は馬の蹄の跡と云われ、その滝の名の由来となっています。
馬の蹄は弁慶の馬のものだそうです。
轡滝のある無名沢から大滝のある大滝沢との間には右岸下流から水上沢・沓喰(くつはみ)沢があり、いずれかの沢の滝の可能性が高いですが、地形からは水上沢に分があると見ています。
撮影は1994年12月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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