地名から本山(もとやま)の不動滝と呼ばれる事もあります。
国道36号線の道路沿いの滝ですが、周辺は崖となっていますので、赤澤不動尊からの見下ろしとなります。
この滝の左右で年代の異なる地層の不整合があります。滝の左側が5億万年前の赤沢層で、右側が3.5億万年前の大雄院層になっています。表面が白いのは硫黄分の沈着だそうです。
このあたりも真っ白です。
滝口付近から滝壺を覗きこむとこんな感じです。
地名から本山(もとやま)の不動滝と呼ばれる事もあります。
国道36号線の道路沿いの滝ですが、周辺は崖となっていますので、赤澤不動尊からの見下ろしとなります。
この滝の左右で年代の異なる地層の不整合があります。滝の左側が5億万年前の赤沢層で、右側が3.5億万年前の大雄院層になっています。表面が白いのは硫黄分の沈着だそうです。
このあたりも真っ白です。
滝口付近から滝壺を覗きこむとこんな感じです。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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