小曽部大橋の端部の石材部には永寿の道祖伸のレリーフが彫られていますが、本物は南に550m程南下した所戻り気味に左折(案内の看板有)、その先で大きく左カーブする辺りの分岐にあります。
撮影は2011年5月です。
小曽部大橋の端部の石材部には永寿の道祖伸のレリーフが彫られていますが、本物は南に550m程南下した所戻り気味に左折(案内の看板有)、その先で大きく左カーブする辺りの分岐にあります。
撮影は2011年5月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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