横臥褶曲で県の天然記念物に指定されていますが、現在は山道の崩落と倒木により立入禁止になっています。
何となく褶曲した地層がぐちゃぐちゃになっている様子が分かります。通常はそのような地層は脆いので、見えなくなってしまうそうで、露出した状態を保っている事が貴重なようです。
滝の下部です。
複雑な地層の様子が見てとれます。
滝壺付近です。
上流に人家が少ないせいか、水はきれいでした。
ただ、訪問時に死んだ蛇の大きな死骸が滝壺にあって、やたら生水は飲むものではないなと思いました。
横臥褶曲で県の天然記念物に指定されていますが、現在は山道の崩落と倒木により立入禁止になっています。
何となく褶曲した地層がぐちゃぐちゃになっている様子が分かります。通常はそのような地層は脆いので、見えなくなってしまうそうで、露出した状態を保っている事が貴重なようです。
滝の下部です。
複雑な地層の様子が見てとれます。
滝壺付近です。
上流に人家が少ないせいか、水はきれいでした。
ただ、訪問時に死んだ蛇の大きな死骸が滝壺にあって、やたら生水は飲むものではないなと思いました。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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