箱と呼ばれるようにこの付近は谷が狭く、屈曲した地形となっており、更に上流に滝が続いています。
白倉峡のふちは最近のガイドマップに倣い、「淵」に統一しました。
上の写真から続く上部にある滝です。
この滝までを箱淵の滝に含めるかは不明です。
箱と呼ばれるようにこの付近は谷が狭く、屈曲した地形となっており、更に上流に滝が続いています。
白倉峡のふちは最近のガイドマップに倣い、「淵」に統一しました。
上の写真から続く上部にある滝です。
この滝までを箱淵の滝に含めるかは不明です。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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