飛流橋のすぐ上流から続く斜瀑です。
高さ50mと紹介しているサイトが多数ありますが、長さ50mの間違いではないかと思われます。
よく紹介されているのはこのすぐ下の滝壺部分です。
ここも飛流おとしの続きのように思いますが、自信はありません。
国土地理院の地図には白谷雲水峡に2つの滝記号があり、上流側がこの滝だと思います。
現在、白谷雲水峡は今年の台風10号の被害で閉園中です。
飛流橋のすぐ上流から続く斜瀑です。
高さ50mと紹介しているサイトが多数ありますが、長さ50mの間違いではないかと思われます。
よく紹介されているのはこのすぐ下の滝壺部分です。
ここも飛流おとしの続きのように思いますが、自信はありません。
国土地理院の地図には白谷雲水峡に2つの滝記号があり、上流側がこの滝だと思います。
現在、白谷雲水峡は今年の台風10号の被害で閉園中です。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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