かつては、この峡谷を通る道があったのですが、柱状節理地形につきものの落石による事故と被害家族による裁判があり、登山道は閉ざされてしまいました。現在はトンネルの中からの観覧となっています。
このテレカが変わっているのは度数表示が両面にあることです。デザイン重視で省略されている場合がほとんどで、一部で裏面に
記載されているケースがありますが、両面は珍しいようです。裏面にはNTTのロゴマークもあります。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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