現地に滝名の札があるのに何故か「桂木の滝」の名が広まってしまっています。
場所は八丁目の立て札の少し下付近です。
遊歩道からは外れた場所での鑑賞となります。この写真では遊歩道は奥側となります。
桂の木の根元の(滝下から見て)左側にはキレイな滑滝があります。写真右上に桂の木の根元が写っています。
滑滝付近から下を覗くと結構な高度感があります。足元には十分ご注意下さい。
渓谷を遡行したサイトを見るとこの滝は直瀑ではなく分岐瀑で落水は3つほどに分かれて落ちているようです。
深大寺五大尊池に流れ込んでいる五大尊の滝です。元三大師堂と本堂の間の渡り廊下の下に落ちています。案内図は滝の絵が小さくあるだけだったので、最初の訪問では見落としました。 境内の手水には季節になると不定期で季節の花を飾った花手水となります。近くの神代植物公園とのコラボイベントです。...
0 件のコメント:
コメントを投稿