現地に滝名の札があるのに何故か「桂木の滝」の名が広まってしまっています。
場所は八丁目の立て札の少し下付近です。
遊歩道からは外れた場所での鑑賞となります。この写真では遊歩道は奥側となります。
桂の木の根元の(滝下から見て)左側にはキレイな滑滝があります。写真右上に桂の木の根元が写っています。
滑滝付近から下を覗くと結構な高度感があります。足元には十分ご注意下さい。
渓谷を遡行したサイトを見るとこの滝は直瀑ではなく分岐瀑で落水は3つほどに分かれて落ちているようです。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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