現地に滝名の札があるのに何故か「桂木の滝」の名が広まってしまっています。
場所は八丁目の立て札の少し下付近です。
遊歩道からは外れた場所での鑑賞となります。この写真では遊歩道は奥側となります。
桂の木の根元の(滝下から見て)左側にはキレイな滑滝があります。写真右上に桂の木の根元が写っています。
滑滝付近から下を覗くと結構な高度感があります。足元には十分ご注意下さい。
渓谷を遡行したサイトを見るとこの滝は直瀑ではなく分岐瀑で落水は3つほどに分かれて落ちているようです。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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