早戸大滝には2回訪瀑していて、これは最初の訪問の1995年7月の撮影です。この時は宮ケ瀬ダムから徒歩で往復していて、雷平から雷滝方面にはには寄り道しませんでした。
この写真は伝道橋から上流側を撮った写真のようです。
2019年の台風の影響で流域に多大な被害があり、現状とかなり異なっているかも知れません。
これも名称不明滝です。
場所もはっきりしません。
同上です。
同上ですが、もしかすると早戸大滝手前で分岐する本谷沢の滝かも知れません。
早戸大滝には2回訪瀑していて、これは最初の訪問の1995年7月の撮影です。この時は宮ケ瀬ダムから徒歩で往復していて、雷平から雷滝方面にはには寄り道しませんでした。
この写真は伝道橋から上流側を撮った写真のようです。
2019年の台風の影響で流域に多大な被害があり、現状とかなり異なっているかも知れません。
これも名称不明滝です。
場所もはっきりしません。
同上です。
同上ですが、もしかすると早戸大滝手前で分岐する本谷沢の滝かも知れません。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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