県道を山清路から大町市街に抜ける少し手前にある溶結凝灰岩の滝です。
かつての仁科三十三ヶ所の一つ(現在は存在しない場所もあり)、滝の入観音が滝の脇にあります。
滝の近くには江戸時代に立てられた松尾芭蕉の句碑があるとの事ですが、見当たりませんでした。
句碑の内容も「ほろほろと~」と滝を詠んだ句ですが、他の滝の事だそうです。松尾芭蕉がここを訪れた訳ではありません。
撮影は2017年5月です。
県道を山清路から大町市街に抜ける少し手前にある溶結凝灰岩の滝です。
かつての仁科三十三ヶ所の一つ(現在は存在しない場所もあり)、滝の入観音が滝の脇にあります。
滝の近くには江戸時代に立てられた松尾芭蕉の句碑があるとの事ですが、見当たりませんでした。
句碑の内容も「ほろほろと~」と滝を詠んだ句ですが、他の滝の事だそうです。松尾芭蕉がここを訪れた訳ではありません。
撮影は2017年5月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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