初めての訪問時は本谷川の清流が滔々と流れていました。
黒渕の下流側はかにの横ばいと呼ばれており、今でこそ歩道ができて簡単に行き来できますが、昔は立入禁止だったため、ここから奥は未踏の地だったそうです。
陽が射した時の黒渕は川面の波が陽射しを反射して黄金色に輝き、深い渕の流れはエメラルドグリーンに染まり、流れの下には川底が見えていました。
その後は水害などで随分と淵が浅くなり、同じ光景を見る事は難しいようです。
黒渕付近です。
初めての訪問時は本谷川の清流が滔々と流れていました。
黒渕の下流側はかにの横ばいと呼ばれており、今でこそ歩道ができて簡単に行き来できますが、昔は立入禁止だったため、ここから奥は未踏の地だったそうです。
陽が射した時の黒渕は川面の波が陽射しを反射して黄金色に輝き、深い渕の流れはエメラルドグリーンに染まり、流れの下には川底が見えていました。
その後は水害などで随分と淵が浅くなり、同じ光景を見る事は難しいようです。
黒渕付近です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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