滝の岩が赤味を帯びている事からの滝の名だと思いますが、青空の下、新緑に囲まれた滝には赤味がほとんど見られませんでした。
滝に近づくには川沿いの枝をかき分ける必要があったため、ここまでで良しとして滝壺までは行きませんでした。
滝の部分をもう少しズームした写真です。
大仙の滝~赤滝に至るまでは本格的な登山コースであり、鎖場や足元の切り立った崖もあり、なめてかかると痛い目を見るだけでは済みません。
それなりの装備と覚悟を持って挑みましょう。
撮影は2011年6月です。
滝の岩が赤味を帯びている事からの滝の名だと思いますが、青空の下、新緑に囲まれた滝には赤味がほとんど見られませんでした。
滝に近づくには川沿いの枝をかき分ける必要があったため、ここまでで良しとして滝壺までは行きませんでした。
滝の部分をもう少しズームした写真です。
大仙の滝~赤滝に至るまでは本格的な登山コースであり、鎖場や足元の切り立った崖もあり、なめてかかると痛い目を見るだけでは済みません。
それなりの装備と覚悟を持って挑みましょう。
撮影は2011年6月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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