鎌沢橋から20分ほどかかりました。
右岸の沢のガレを少し登り、途中から道なき斜面を黒部沢上流に向かって斜めに少しずつ登りながら本流の滝をやり過ごすと廃れた小屋(現在は崩壊しているようです)が見えてくるので、そこを目指すとだんだん踏み跡も見えてきました。
その先の足元に写真の滝が見えました。
ここまで来ると天神滝は目と鼻の先で、そろそろ見えてきます。
木々の間に見えた左岸支流の滝もこの辺りで見えました。
撮影は2008年4月です。
鎌沢橋から20分ほどかかりました。
右岸の沢のガレを少し登り、途中から道なき斜面を黒部沢上流に向かって斜めに少しずつ登りながら本流の滝をやり過ごすと廃れた小屋(現在は崩壊しているようです)が見えてくるので、そこを目指すとだんだん踏み跡も見えてきました。
その先の足元に写真の滝が見えました。
ここまで来ると天神滝は目と鼻の先で、そろそろ見えてきます。
木々の間に見えた左岸支流の滝もこの辺りで見えました。
撮影は2008年4月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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