6番目の滝で、その滝の音がお経を読む時に叩くキヨノ木の音に似ていることからその名が付いたとの事です。
これを読んで、てっきりキヨノ木は拍子木の事だと思っていたのですが、梵音具というのはお経を読む時の楽器一般を指しており、どうも木魚の事を指すようです。拍子木のかん高い音は滝の音とはイメージが合わず、木魚の低いポクポクという音の方がイメージに合いそうです。
滝壺近くからの写真です。
滝口付近です。
滝口付近からは次の王滝が見えています。
撮影は1996年5月です。
6番目の滝で、その滝の音がお経を読む時に叩くキヨノ木の音に似ていることからその名が付いたとの事です。
これを読んで、てっきりキヨノ木は拍子木の事だと思っていたのですが、梵音具というのはお経を読む時の楽器一般を指しており、どうも木魚の事を指すようです。拍子木のかん高い音は滝の音とはイメージが合わず、木魚の低いポクポクという音の方がイメージに合いそうです。
滝壺近くからの写真です。
滝口付近です。
滝口付近からは次の王滝が見えています。
撮影は1996年5月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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