案内の看板にあった下流から3番目の滝です。
人食いの竜が居て、大きな釜を沈めたら現れなくなったそうです。「沈める」行為は「鎮める」に通じるとみなされていたのかもしれません。
釜淵の滝壺です。
深みには今でも大釜が沈んでいるのでしょうか。
撮影は2011年4月です。
案内の看板にあった下流から3番目の滝です。
人食いの竜が居て、大きな釜を沈めたら現れなくなったそうです。「沈める」行為は「鎮める」に通じるとみなされていたのかもしれません。
釜淵の滝壺です。
深みには今でも大釜が沈んでいるのでしょうか。
撮影は2011年4月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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