鱒見の滝です。
滝野すずらん丘陵公園にある滝の一つです。写真は左側の主要部です。
全体的に丸みを帯びたフォルムから☆アシリベツの滝の雄滝に対して、雌滝と呼ばれているようです。大きさも一回り小さくなっています。
白い流水が櫛削る髪のようです。
まるで夫婦滝に対する子供の滝のようです。
鱒見の滝です。
滝野すずらん丘陵公園にある滝の一つです。写真は左側の主要部です。
全体的に丸みを帯びたフォルムから☆アシリベツの滝の雄滝に対して、雌滝と呼ばれているようです。大きさも一回り小さくなっています。
白い流水が櫛削る髪のようです。
まるで夫婦滝に対する子供の滝のようです。
現在、立入禁止となっており、行く事ができません。階段が壊れているためのようです。
こちらも露出が少し足りなくて、すみません。
手稲山の登山口にあり、駐車場からもすぐですが、その名に反して、ここも心霊スポットとされています。下流に手稲平和霊園がありますが、滝への道と分岐しています。
滝自体はなかなかです。ヒグマも出没するようなので、早朝・夕方の訪問は避けた方が無難だと思います。
訪問が夕方だったため、露出が全く足りていません。心霊スポットとも言われていますが、決してそれ目当てではありません。何も起きませんでしたし…。
JR星置駅から徒歩20分ほどで、市街地からもすぐの場所にあります。ただし、周辺に駐車場はありません。
現在、崩落の恐れありとの事で立入禁止になっています。
白扇(はくせん)の滝です。
赤く色付いた紅葉の枝が丁度良いアングルで入りました。恵庭渓谷の他の2滝とは異なり、人工物が視界に入らないので、この滝が一番だと思います。
ラルマナイの滝です。
遊歩道の橋が滝の上を横切っており、橋から見た滝の上側となります。
紅葉の下を緩やかにカーブした河床を白く流れる姿は見事なだけに残念です。
滝の下側の写真です。滝を横切る橋が見えています。橋のおかげで滝の近くで誰でも簡単に写真が撮れるのはありがたいのですが、橋がある事でこのような景観になってしまっています。
恵庭渓谷にある滝です。パっと見、2段にしか見えませんが、上段のヒョングっている部分を2段に数えているようです。黄色く染まった紅葉がキレイでした。
下段の水紋が黒い岩肌に映えてキレイです。
写真では見えませんが、すぐ左脇に橋があり、少し残念な滝です。
東大雪荘から約3kmの遊歩道がかつてはありましたが、2012年頃から立入禁止で今やすっかり廃道化しているそうです。見事な滝なのに残念な事です。
トムラウシ火山群の火砕流でできた溶結凝灰岩の滝です。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。