その名はこの淵に何故か大きな鯉が集まっていて、時に人魚までがいるのが見られた事からだそうです。
滝は川がカーブしている場所にある事が多いですが、この滝も豊川が馬蹄形状に曲がった場所にあります。
撮影は2018年5月です。
その名はこの淵に何故か大きな鯉が集まっていて、時に人魚までがいるのが見られた事からだそうです。
滝は川がカーブしている場所にある事が多いですが、この滝も豊川が馬蹄形状に曲がった場所にあります。
撮影は2018年5月です。
写真は鳴沢の滝の三の滝です。
三段の滝で三の滝は一番下流の滝です。
広い滝壺で滝には近づけないので、ズームしました。
滝壺は落ちた丸太が浮かんでくるまで時間がかかるほど深いと云われています。
滝の下流側の様子です。
一の滝・二の滝は鳴沢橋の上流側にあります。
写真の上側に白く明るく見えている部分が一の滝でその下が二の滝です。
木立の中に二段となっていそうな滝が見えます。
当初、これが一の滝・二の滝だと思っていました。
どうも右岸支流の名称不明滝のようです。
撮影は2018年4月です。
詳細な場所は覚えていませんが、県道505号線沿いのふれ愛広場付近だと思います。
近くにあった標識です。
滝はここから徒歩5分以内です。ふれ愛広場はここから西に120m程です。
撮影は2010年5月です。
滝の前には桐谷の吊り橋があり、対岸まで東海自然歩道が続いています。
現在は奥の鳥居の先の滝壺付近は立入禁止となっています。
滝前からの写真です。
注連縄が渡されていました。
滝壺付近の写真です。
桐谷の吊り橋です。
撮影は2018年5月です。
滝まで乙女沢遊歩道が通じています。滝まで700mです。
流紋岩の岩壁にかかる滝で、水量が少ないことも多いです。
滝の前には鳥居があり、厳粛な雰囲気がします。
滝上部です。
13時の撮影ですが、やや逆光気味です。
滝壺の写真です。
途中の下流にあった名称不明滝です。
撮影は2018年5月です。
宇連(うれ)川本流の滝で、すが、水量が少ない時は中央の太い流れのみとなりますので、写真は比較的水量の多い時の流れとなります。
写真奥の橋は浮石橋です。
滝の左側(右岸側)です。
手前の岩が馬背岩(うまのせいわ)で、安山岩の岩脈が約120m に渡って続き、天然記念物に指定されています。
浮石橋から見た下流側の小滝とその先の左手奥の馬背岩です。
階段が刻まれているのが見えます。
撮影は2018年5月です。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。