神社は写真の右手上側にあり、神社からはあまりよく見えません。
当時はさほど苦労せず、写真の位置に行けましたが、その後右岸のルートが荒廃したようです。町のサイトでは「見学:地理的に困難」となっています。
神社は写真の右手上側にあり、神社からはあまりよく見えません。
当時はさほど苦労せず、写真の位置に行けましたが、その後右岸のルートが荒廃したようです。町のサイトでは「見学:地理的に困難」となっています。
「渓谷を下るみち」は神流湖畔から御荷鉾(みかぼ)スーパー林道経由で妹ヶ谷まで至る道ですが、台風の被害もあり、妹ヶ谷不動滝付近が特に荒れており、当時の道を辿る事が困難となっています。
この滝は妹ヶ谷不動滝から上流側にありましたが、現状は不明です。
妹ヶ谷不動滝の撮影が10:33でこの滝の撮影時間は15分後となっています。
次の滝はさらに7分後の撮影となっています。
滝面での太陽光の反射がひどかったので、画像を加工しています。
更に5分後です。
当時でも少し荒れ気味ですが、これも渓谷を下るみち沿いにあった滝です。
更に5分後です。妹ヶ谷不動滝からは約30分後ですが、当時のコースでの所要時間です。
この滝は現在でも見る事ができるようです。
いずれも無名滝だと思いますが、今は荒れてしまって歩く人も少ないコースなので、記録として残しておきます。
関東ふれあいの道のコース2「渓谷を下る道」のゴール付近にあります。滝は沢への分岐を降りる必要があります。
緑色片岩の小さな滝ですが、滝壺の青みがかった水の色はきれいです。
関東ふれあいの道のコース12「小根山森林公園へのみち」のゴールの安中市松井田町土塩(ひじしお)の約1km手前にある滝です。スタート点は横川駅となっています。
昔、仙姫が身を投げて蛇に姿を変えたという伝説がその名の由来となっています。滝の裏側の通路には石仏が並んでいます。
裏見の滝ですが、現在は落石のため、滝つぼめぐりは禁止となっています。
滝裏からの写真です。
撮影は1995年6月です。
この滝は二段滝なので、少しイメージが異なりますが、水量が増えれば似てくるかも知れません。あるいは曽滝を見逃している可能性もあります。
いずれにしても、現在、鍵沢コースは通行止めとなっていますので、鍵沢を遡行しない限り、行けません。
撮影は1995年6月です。
麻苧七滝の祖滝と思われる滝です。
鍵沢沿いの鍵沢コースから見える滝ですが、鍵沢本流の麻苧の滝より先はかなり以前から通行止めとなっていますので、鍵沢を遡行しない限り、行けません。
入口の看板の祖滝のイラストは縦長の麻苧の滝より少し小さめのイメージです。
祖滝のイラストは縦長のイメージなので、横幅のこの滝とは違うようです。
この滝は形状的にはイメージが合いますが、他の候補と比べて小さめで、かつ水量がかなり少ないので支流の滝のようです。
この滝は横長なので、縦長のイラストのイメージと合いません。
撮影は1995年6月です。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。