滝壺に行くには滝見屋さんの露天風呂が見える場所を通る必要があるため、遠慮してしまいました。
滝見屋さんの裏に天元台への登山道があり、そこからの遠望です。ただし、登山道と言ってもいきなり梯子で始まり、滑り台のような傾斜なので、かなり注意が必要です。
ただ見るだけであれば滝見屋さんの部屋(全部かは分かりませんが…)からも見えます。
撮影は 2015年9月です。
滝壺に行くには滝見屋さんの露天風呂が見える場所を通る必要があるため、遠慮してしまいました。
滝見屋さんの裏に天元台への登山道があり、そこからの遠望です。ただし、登山道と言ってもいきなり梯子で始まり、滑り台のような傾斜なので、かなり注意が必要です。
ただ見るだけであれば滝見屋さんの部屋(全部かは分かりませんが…)からも見えます。
撮影は 2015年9月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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