訪問した時は春先で水量がほとんどありませんでしたが、通常もあまり多くないようです。その代わり、厳冬期には巨大な氷瀑になるようです。
近くには仙人窟(くつ)と呼ばれる洞窟があり、内部を見る事ができますが、照明もなく奥も深いので、深入りは禁物です。
人里離れた山奥なので、熊には十分注意が必要です。初めての訪問時には雪が積もっていて、行き帰りの間に熊の足跡が自分の足跡と交差していました。その後、お巡りさんに報告したら、やっぱり居ますか、と言われました。
訪問は1996年4月です。
訪問した時は春先で水量がほとんどありませんでしたが、通常もあまり多くないようです。その代わり、厳冬期には巨大な氷瀑になるようです。
近くには仙人窟(くつ)と呼ばれる洞窟があり、内部を見る事ができますが、照明もなく奥も深いので、深入りは禁物です。
人里離れた山奥なので、熊には十分注意が必要です。初めての訪問時には雪が積もっていて、行き帰りの間に熊の足跡が自分の足跡と交差していました。その後、お巡りさんに報告したら、やっぱり居ますか、と言われました。
訪問は1996年4月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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