素簾の滝は遊歩道対岸の低い所から落ちているだけではなく、対岸の広い範囲で崖の上の方の高みからも落ちてきています。正直、どこまでが素簾の滝か分からないほどの広がりがあります。
木々が繁っていると半分以上隠されてしまっています。
ここでは縦長の落水を見ることが出来ました。
撮影は2013年7月です。
素簾の滝は遊歩道対岸の低い所から落ちているだけではなく、対岸の広い範囲で崖の上の方の高みからも落ちてきています。正直、どこまでが素簾の滝か分からないほどの広がりがあります。
木々が繁っていると半分以上隠されてしまっています。
ここでは縦長の落水を見ることが出来ました。
撮影は2013年7月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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