素簾の滝は遊歩道対岸の低い所から落ちているだけではなく、対岸の広い範囲で崖の上の方の高みからも落ちてきています。正直、どこまでが素簾の滝か分からないほどの広がりがあります。
木々が繁っていると半分以上隠されてしまっています。
ここでは縦長の落水を見ることが出来ました。
撮影は2013年7月です。
素簾の滝は遊歩道対岸の低い所から落ちているだけではなく、対岸の広い範囲で崖の上の方の高みからも落ちてきています。正直、どこまでが素簾の滝か分からないほどの広がりがあります。
木々が繁っていると半分以上隠されてしまっています。
ここでは縦長の落水を見ることが出来ました。
撮影は2013年7月です。
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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