長沢背稜から下りてくる途中からの写真です。
当時から既に秘境化していて、下流からではなく、上の長沢背稜からの往復となりました。
有名ではあるらしく、国土地理院の地図記号で滝の点4つでした。
少し滝の手前からです。
いきなり滝の前に降りて来るのではなく、少し下流に上から辿り着くので、そこから川沿いの遡行した所です。
左手前の岩が板状積層になっています。
いよいよ滝前です。
人を容易に引き寄せない風格があります。
グミの滝の滝壺です。
高さの割に小さな滝壺です。
撮影は2007年4月です。
長沢背稜から下りてくる途中からの写真です。
当時から既に秘境化していて、下流からではなく、上の長沢背稜からの往復となりました。
有名ではあるらしく、国土地理院の地図記号で滝の点4つでした。
少し滝の手前からです。
いきなり滝の前に降りて来るのではなく、少し下流に上から辿り着くので、そこから川沿いの遡行した所です。
左手前の岩が板状積層になっています。
いよいよ滝前です。
人を容易に引き寄せない風格があります。
グミの滝の滝壺です。
高さの割に小さな滝壺です。
撮影は2007年4月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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