中尾沢左右俣出合いの紫音の滝のすぐ上で、静の滝との間にロープが下がっており、それを頼りに紫音の滝の滝上まで登ります。
その特徴は何といってもその名の由来となっている六角形の角柱状に発達した柱状節理です。
もう少し水量が少ない方が柱状節理が良く見えて良いかもしれません。
正面から見上げての写真です。
光の当たり具合も時刻によりかなり変わりそうです。
撮影日時は2018年の5月初旬のお昼少し前です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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