北秋川を渡る手前右側にトラウトファーム秋川の看板とそこに通じる道路がありますので目印になります。
三段の滝ですが、最下段しか見えません。冬枯れだと上の段も少し見えるようです。
その名はかつて鉱泉由来の硫黄分で華模様ができていたためだそうですが、関東大震災で鉱泉の湧出が止まったため、今はその模様はないとのことです。上流にももうひとつ滝があるそうですが、道はありません。
訪問当日は水量に恵まれ、滝に迫力があって非常に良かったです。
滝壺付近です。
普段の水量が少ないせいか、滝壺は小さめです。
北秋川を渡る手前右側にトラウトファーム秋川の看板とそこに通じる道路がありますので目印になります。
三段の滝ですが、最下段しか見えません。冬枯れだと上の段も少し見えるようです。
その名はかつて鉱泉由来の硫黄分で華模様ができていたためだそうですが、関東大震災で鉱泉の湧出が止まったため、今はその模様はないとのことです。上流にももうひとつ滝があるそうですが、道はありません。
訪問当日は水量に恵まれ、滝に迫力があって非常に良かったです。
滝壺付近です。
普段の水量が少ないせいか、滝壺は小さめです。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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