大滝の男滝の上流にあります。
国土地理院の大滝の位置は実際より上流に滝記号があり、もしかするとこの滝と勘違いされたのかもしれません。
大滝標柱から林道を更に15分ほど登った先に見えた滝です。
氷瀑となっている上、周囲の木々が落葉しているため、よく見えましたが、これが大滝沢源流の連瀑かもしれません。
ほぼ同じ場所から見えた対岸(左岸)の名称不明滝です。
撮影は2013年4月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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