大滝の男滝の上流にあります。
国土地理院の大滝の位置は実際より上流に滝記号があり、もしかするとこの滝と勘違いされたのかもしれません。
大滝標柱から林道を更に15分ほど登った先に見えた滝です。
氷瀑となっている上、周囲の木々が落葉しているため、よく見えましたが、これが大滝沢源流の連瀑かもしれません。
ほぼ同じ場所から見えた対岸(左岸)の名称不明滝です。
撮影は2013年4月です。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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