白田変電所から林道の奥にあるウスバタの滝です。
以前は滝へのルートが最低限分かるように整備されていましたが、近年は荒れてしまい、入口も定かではないようです。そのため、山に不慣れな人は立ち入らない方が無難です。
普段の水量が少なめですが、この日はご覧の水量で十分でした。
この日は風も強く、滝の姿が刻一刻と変化していきました。
滝の水量も強い風のせいか変動しており、上の写真と比較して滝の下半分の水量が減って、黒い岩盤がむき出しになっています。
滝全体が風で右になびいています。
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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