ここから上流に薬研の滝・雄滝と続きます。
沢沿いのコースは昨年崩落したため、まだ復旧していないかもしれません。その場合、雌滝は見る事ができず、雄滝までの所要時間は約10分から約30分に延びる可能性があります。
また、遊歩道からは薬研の滝を見る事ができません。
滝の正面からです。
帰りがけに撮った写真です。
陽の当たり具合が変わって周囲の緑がよく見えるようになっていました。
雌滝の上部の流れです。
撮影は2010年5月です。
ここから上流に薬研の滝・雄滝と続きます。
沢沿いのコースは昨年崩落したため、まだ復旧していないかもしれません。その場合、雌滝は見る事ができず、雄滝までの所要時間は約10分から約30分に延びる可能性があります。
また、遊歩道からは薬研の滝を見る事ができません。
滝の正面からです。
帰りがけに撮った写真です。
陽の当たり具合が変わって周囲の緑がよく見えるようになっていました。
雌滝の上部の流れです。
撮影は2010年5月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
0 件のコメント:
コメントを投稿