滝の左手に見えているのが沈堕発電所跡で、かつては沈堕の滝上流側から水を引いて発電を行っていました。現在はほぼ壁のみしか残っていませんが、近代文化遺産に指定されています。
ズームアップした写真です。
手前に咲いているのは藤の花と思われます。
滝を近くから見た写真です。
縦構図です。
撮影は1996年5月です。
滝の左手に見えているのが沈堕発電所跡で、かつては沈堕の滝上流側から水を引いて発電を行っていました。現在はほぼ壁のみしか残っていませんが、近代文化遺産に指定されています。
ズームアップした写真です。
手前に咲いているのは藤の花と思われます。
滝を近くから見た写真です。
縦構図です。
撮影は1996年5月です。
特徴 B6版200ページのモノクロ冊子です。愛媛文化双書の第18巻で、初版は1974年です。 登山道の概要説明だけでなく、山や神社の歴史、自然などに触れた記述もあります。 略図には沿道の植生も記されていたりします。 古い本なので、現在とは地名や地形が大きく変わっているものもある...
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