特徴
- A5版224ページ。巻頭の数ページのみカラー。伊東氏の知床の山と沢登りの紀行録です。
- 山や沢の名が豊富で、秘境知床の貴重な資料となっています。遊覧船から見える滝の名も場所が特定できれば大概見つかると思います。
掲載滝(50音順)
- 赤い滝
- アヤメの滝
- オシンコシンの滝
- 男滝
- カシュニの滝
- カムイワッカの滝
- 熊越の滝
- セセキの滝
- フレペの滝
- 女滝
- 他、名称不明滝が多数
テレホンカード50度数の宇津江四十八滝の障泥(あおり)滝です。実際には13滝あるうちの一つです。他の滝のカードがあるかは不明ですが、冬バージョンがあることは確認しています。度数や挿入方向の矢印はありません。裏面にNTTのロゴがあります。旧国府町は合併して現在は高山市となって...
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