特徴
- A5版224ページ。巻頭の数ページのみカラー。伊東氏の知床の山と沢登りの紀行録です。
- 山や沢の名が豊富で、秘境知床の貴重な資料となっています。遊覧船から見える滝の名も場所が特定できれば大概見つかると思います。
掲載滝(50音順)
- 赤い滝
- アヤメの滝
- オシンコシンの滝
- 男滝
- カシュニの滝
- カムイワッカの滝
- 熊越の滝
- セセキの滝
- フレペの滝
- 女滝
- 他、名称不明滝が多数
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。
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