特徴
- A4版26ページ、オールカラーのパンフレットです。
- 田代の三滝に代表される滝坂渓谷の紹介パンフです。各滝の名の由来や変遷についても詳しく書かれています。
- 渓谷全体では高低差が300mもあって整備も最小限なので、全体を見ようとするとちょっとした登山コースとなります。
掲載滝名(上流から掲載順)
- 田代本滝(田代の三滝)
- 南の沢落ち(支流)
- トヨ滝・帯屋滝(もともとは一つの滝で田代の三滝の一つ)
- 白滝(田代の三滝)
- 北の沢落ち(支流)
- 段落ち(本流下流部の滝群の総称)
特徴 ・B6版182ページのモノクロ冊子です。本書は第1集 鶴岡/羽黒/朝日ですが、続巻については情報ありません。タイトルのように内容は滝に限定されていないため、掲載滝数は11滝のみです(1滝は現存せず)。各記事には簡略地図でおおよその場所が書かれていますが、広域地図ではないの...
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