特徴
- A4版26ページ、オールカラーのパンフレットです。
- 田代の三滝に代表される滝坂渓谷の紹介パンフです。各滝の名の由来や変遷についても詳しく書かれています。
- 渓谷全体では高低差が300mもあって整備も最小限なので、全体を見ようとするとちょっとした登山コースとなります。
掲載滝名(上流から掲載順)
- 田代本滝(田代の三滝)
- 南の沢落ち(支流)
- トヨ滝・帯屋滝(もともとは一つの滝で田代の三滝の一つ)
- 白滝(田代の三滝)
- 北の沢落ち(支流)
- 段落ち(本流下流部の滝群の総称)
白根不動境内にある白糸の滝です。 由緒ある滝ですが、見ての通り、ほぼ人工化しています。 白糸の滝の下流、左岸にある行者の滝です。 近くに小滝橋があり、名称は小滝かもしれませんが、鳥居近くの掲示板の境内図に行者の滝と明記があり、そちらを採用します。 樋から落ちている事から人工滝に見...
0 件のコメント:
コメントを投稿