特徴
- 幅21cm高さ25.7cm75ページのカラー冊子です(記事ページは写真紙ではなく、普通紙に二色刷り)。町の自然を中心に、祭りや産業を観光視点で紹介しています。
- 仁淀ブルーに代表される仁淀川流域の渓谷なども特集されています。
掲載渓谷・滝…情報は以下の通りです。写真は主だった一部の滝のみです。
- 安居渓谷…飛龍の滝・昇龍の滝・背龍の滝・みかえりの滝
- 中津渓谷…雨竜の滝・竜宮渕
- 岩屋川渓谷…音淵・ひょうたん淵(名称情報のみ)
- 赤滝・白滝
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。
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