階段で河原に降りることができます。
桜が付近で咲いていました。
少し上流の様子です。
複雑にかみ合った両岸の合間を白い流れが駆け抜けていきます。
撮影は2017年5月です。
階段で河原に降りることができます。
桜が付近で咲いていました。
少し上流の様子です。
複雑にかみ合った両岸の合間を白い流れが駆け抜けていきます。
撮影は2017年5月です。
通称で蒲原沢の滝と呼ばれます。
糸魚川ジオパークの姫川渓谷エリアのジオサイトの一つで、橋の少し手前の駐車スペースには蒲原沢土石流災害の石碑が立っています。
蒲原沢土石流災害は1995年の水害で旧 国界橋が流され、翌1996年には橋を修理中の作業員多数を巻き込んだ土砂災害の事です。
撮影は2017年4月末です。
真那板(まないた)山崩壊地からの山体からの塊でできたのが葛葉(くずは)峠で、糸魚川ジオパークの姫川渓谷エリアのジオサイトに指定されています。
姫川近くの湯原温泉辺りからはもう少しよく見えます。
写真左寄りの木のない斜面の左上から右下方向に落ちる滝と、その滝と同じ所に落ちて行く右上方向から落ちる滝が見えます。
撮影は2017年4月末です。
写真中央付近の山の稜線に一本の木が少し突き出ている右下辺りに小さく白い滝が見えるのが真那板の滝で、葛葉峠付近から東北東方向の遠望です。
なお、葛葉峠自体が真那板山から崩落した塊でできており、糸魚川ジオパークの姫川渓谷エリアのジオサイトに指定されています。
あまりに小さいので、上の写真の滝付近を過大しました。
これだけの距離で見えるということは相当の規模の滝なので、できれば近くで見たいですが、無理そうです。
撮影は2017年4月末です。
滝の場所は定かではなく遠望のみなので、地図では葛葉峠の場所をマッピングしておきます。
まぽろしの滝とも呼ばれるようで、大雨や雪解け時、更にあまり木々が繁っていない時に見えるようですが、詳細は不明です。
撮影は2017年4月末です。
上の写真の滝部分を拡大した写真です。
滝の上の白い部分は雪渓なのでカットしました。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。