つたの入口からの距離は10分圏内のようです。
詳細、覚えていません。
写真上端に青いホースのようなものが見えています。
撮影は2011年4月です。
別名は靭(うつぼ)の大滝です。
断層にできた滝で、平谷村随一の滝とのことです。
落差41mと看板にありますが、長さ41mの間違いのようです。滝下部の瀬滝の長さが35mと書かれています。
撮影は2011年4月です。
岐阜県恵那市から続く達原(たっぱら)渓谷に在った喉の滝です。
長野県根羽村との県境にあります。
2014年の岩壁崩落で埋まってしまったそうです。現在も崩落のため、近づけません。
両岸に迫った崖の間を駆け抜けて行きます。
上からの見下ろしです。
左岸の岩の凸凹が魅力的でした。
核心部の左岸の岩壁の様子です。
喉の滝上部です。
撮影は2011年4月です。
遊歩道があり、滝前の川原に出る事ができますが、写真のように大岩が立ち塞がっています。
遊歩道の上からの写真です。
本流の滝なので水量豊かです。
遊歩道入口付近にある滝です。
撮影は2011年4月です。
近くにはほとんどランドマークがなく、4kmほど離れた萸野トンネルくらいしかありませんでした。
写真のように赤い橋がかかっており、奥の上流に見える滝と手前の下流の滝の両方で新道の滝のようです。
上の写真を拡大しました。新道の滝というのはもしかすると赤い橋を通る山道が新道と呼ばれているのかも知れません。観光用の橋にしては辺鄙な場所で滝もそんなに大きい訳ではありません。
下流側の滝です。
写真奥の対岸に石碑が立っており、その前に大小の5つの甌穴が並んでいます。
甌穴は龍宮に通じており、黒体竜王が住むと云われています。
対岸には黒体竜王を諫める社がありますが、川を渡るのは容易ではないので、手前側に拝殿があります。
付近の川の流れです。
黒体竜王の居所だけに荒々しい流れです。
黒体竜王とはどこぞのRPGかと思ったら本当に昔から伝わる名前がその通りだそうです。
撮影は2011年4月です。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。