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2024年4月2日火曜日

信玄滝/遠山郷/柳木瀬沢/長野県飯田市(旧 南信濃村)

遠山郷の信玄滝です。

遠山郷は中央構造線でできた谷の遠山川沿いの地域です。

以前は城みたいな蕎麦屋が入口にありましたが、今は撤去されてありません。

その昔、武田信玄が一休みに立ち寄った事からその名がつきました。

国道418号線からすぐの場所にあります。

撮影は2011年5月です。 




滝壺です。

水は透き通っていてキレイです。

撮影は2018年5月です。


鎮西大滝 その2/鎮西大滝公園/南の沢川/長野県下條村

鎮西大滝公園の鎮西大滝です。

撮影は2011年5月で、その後に撮影した鎮西大滝 その1の時とはかなり周囲の様相が異なっていますが 、滝自体はあまり変わっていないようです。

 

 

 

 

 

 

 

滝のクローズアップです。

周囲に木々が少なく、開けている印象です。 









下流の様子です。

小滝が連なっていましたが、現在は渓相が大きく異なっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

同じく、下流の様子です。

鎮西小滝 その2/鎮西大滝公園/南の沢川/長野県下條村

鎮西大滝公園の鎮西小滝です。

撮影は2011年5月で、その後に撮影した鎮西小滝 その1の時とはかなり周囲の様相が異なっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

滝のクローズアップです。 

以前の方が滝の高さがあったように見えます。









下流にあった遊歩道の様子です。

この橋もその後の水害で流されてしまいましたが、どれだけの水量がこの沢に溢れたのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

下流の様子です。

当時の方が水の透明度が高かったように見えます。


 

暮白の滝/神坂神社/園原川右岸支流/長野県阿智村

神坂(みさか)神社から都と東国を結ぶ東山道を下った場所にある暮白(くれしろ)の滝です。

夕暮れに白く浮かんで見えるのがその名の由来となっています。

別名、長者の滝と呼ばれていて、展望台から願いを込めて皿を投げると願いが叶うと云われています。

古来からの街道沿いの著名な滝なので、点4つの滝マークとなっています。

 

 

 

 

東山道を更に下った場所にある駒つなぎの桜です。手前には棚田があり、その姿を映しています。

エドヒガン桜で、源義経がこの場所に馬を繋いだという伝説が残っています。

撮影は2011年5月です。

姿見不動滝/清内路/不動沢/長野県阿智村(旧 清内路村)

清内路(せいないじ)にある姿見不動滝です。行者の修行中に大日不動尊がその姿を顕現されたことからその名がつけられたそうです。今でも滝の岩肌にお不動様が現れると云います。国道256号線沿いに入口があり、徒歩5分ほどで滝に着きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

滝壺付近の写真です。

大きな滝壺はなく、過去には滝行が行われていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

滝までの途中にある滑滝状の流れです。

撮影は2011年5月です。

長寿の滝/清内路/小芝沢/長野県阿智村(旧 清内路村)

清内路(せいないじ)にある長寿の滝です。

国道256号線沿いに看板が出ているのですぐに分かります。

元々は沢名から小芝の滝と呼ばれていました。

撮影は2011年5月です。

名称不明滝/道の駅 信州平谷/場所不明/長野県平谷村

道の駅 信州平谷周辺の名称不明滝です。

達原渓谷喉の滝から平谷の大滝までの間に見つけた滝です。平谷の大滝から近い順に並べます。

フロヤ沢にある滝でしょうか?

 

 

 

下流のフロヤ沢~柳川の本流の名称不明滝です。

先ほどの滝の撮影の3分前の写真です。

 

 

 

 

 

 

 


更に3分前の写真です。

これは柳川~平谷川の支流のようです。

 撮影は2011年4月です。

名称不明滝(人工滝)/金沢動物園/神奈川県横浜市

 金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。