遠山郷は中央構造線でできた谷の遠山川沿いの地域です。
以前は城みたいな蕎麦屋が入口にありましたが、今は撤去されてありません。
その昔、武田信玄が一休みに立ち寄った事からその名がつきました。
国道418号線からすぐの場所にあります。
撮影は2011年5月です。
滝壺です。
水は透き通っていてキレイです。
撮影は2018年5月です。
遠山郷は中央構造線でできた谷の遠山川沿いの地域です。
以前は城みたいな蕎麦屋が入口にありましたが、今は撤去されてありません。
その昔、武田信玄が一休みに立ち寄った事からその名がつきました。
国道418号線からすぐの場所にあります。
撮影は2011年5月です。
滝壺です。
水は透き通っていてキレイです。
撮影は2018年5月です。
撮影は2011年5月で、その後に撮影した鎮西大滝 その1の時とはかなり周囲の様相が異なっていますが 、滝自体はあまり変わっていないようです。
滝のクローズアップです。
周囲に木々が少なく、開けている印象です。
下流の様子です。
小滝が連なっていましたが、現在は渓相が大きく異なっているようです。
同じく、下流の様子です。
撮影は2011年5月で、その後に撮影した鎮西小滝 その1の時とはかなり周囲の様相が異なっています。
滝のクローズアップです。
以前の方が滝の高さがあったように見えます。
下流にあった遊歩道の様子です。
この橋もその後の水害で流されてしまいましたが、どれだけの水量がこの沢に溢れたのでしょうか。
下流の様子です。
当時の方が水の透明度が高かったように見えます。
夕暮れに白く浮かんで見えるのがその名の由来となっています。
別名、長者の滝と呼ばれていて、展望台から願いを込めて皿を投げると願いが叶うと云われています。
古来からの街道沿いの著名な滝なので、点4つの滝マークとなっています。
東山道を更に下った場所にある駒つなぎの桜です。手前には棚田があり、その姿を映しています。
エドヒガン桜で、源義経がこの場所に馬を繋いだという伝説が残っています。
撮影は2011年5月です。
大きな滝壺はなく、過去には滝行が行われていたそうです。
達原渓谷喉の滝から平谷の大滝までの間に見つけた滝です。平谷の大滝から近い順に並べます。
フロヤ沢にある滝でしょうか?
下流のフロヤ沢~柳川の本流の名称不明滝です。
先ほどの滝の撮影の3分前の写真です。
これは柳川~平谷川の支流のようです。
撮影は2011年4月です。
金沢動物園の正門入口のトンネルをくぐった先の右手にある人工滝です。 滝の落ちている池には「滝の池」という名称がありますが、滝には名がないようです。 水量は多くありません。 水の滴る他の壁面には天然とみられるホウライシダが茂っていました。