皆瀬川本流の滝で、上部が雌滝と呼ばれ、ここから小安峡は始まっています。本流の滝だけあって、水量は圧倒的です。
不動滝の下部は雄滝と呼ばれていますが、どこからが雄滝なのかはっきりしません。写真はゴルジュの屈曲部で岩壁を削りながら60m下の渓谷まで落ちていきます。
実はこの小安峡の滝の名称は相当に複雑に入り組んでおり、ややこしい事になっています。
菅江真澄も1814年にこの滝を訪れており、その絵図によると北西向きの不動滝全体が雌滝、北東向きの女滝が雄滝となっています。
皆瀬川本流の滝で、上部が雌滝と呼ばれ、ここから小安峡は始まっています。本流の滝だけあって、水量は圧倒的です。
不動滝の下部は雄滝と呼ばれていますが、どこからが雄滝なのかはっきりしません。写真はゴルジュの屈曲部で岩壁を削りながら60m下の渓谷まで落ちていきます。
実はこの小安峡の滝の名称は相当に複雑に入り組んでおり、ややこしい事になっています。
菅江真澄も1814年にこの滝を訪れており、その絵図によると北西向きの不動滝全体が雌滝、北東向きの女滝が雄滝となっています。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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