登山道から外れて覗くとこんな感じです。草ボウボウでちょっと入っていく気がしません。
二段滝の下段の箱状部は滝框(たきかまち)とも呼ばれます。奥にうっすら見える滝は七滝沢支流の滝です。
滝の上部のズームです。
このすぐ上に養老の滝が続いており、合わせた落差は約50mにもなり、勢いよく落ちてきた流水が岩に砕けて霧状になることからの名前だと思われます。
ちなみに七滝は霧降の滝や養老の滝を含まず、白滝から赤滝、その間の滝を指すそうです。
撮影は2006年10月です。
登山道から外れて覗くとこんな感じです。草ボウボウでちょっと入っていく気がしません。
二段滝の下段の箱状部は滝框(たきかまち)とも呼ばれます。奥にうっすら見える滝は七滝沢支流の滝です。
滝の上部のズームです。
このすぐ上に養老の滝が続いており、合わせた落差は約50mにもなり、勢いよく落ちてきた流水が岩に砕けて霧状になることからの名前だと思われます。
ちなみに七滝は霧降の滝や養老の滝を含まず、白滝から赤滝、その間の滝を指すそうです。
撮影は2006年10月です。
長野県松本駅大糸線5番ホームに停車中のクモハ60型です。 旧形国電の車両であり、既に見ることは出来ないようです。同系の40型については一部の車両が現存はしているようです。 平妻タイプの車両で、元々7台しかない60型のうち、モハ41型の改造タイプで4台しかない貴重な車両の写真のよう...
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